Xperiaで近日公開予定のソフトウェア更新を誤って提供
以下、ケータイWatchより。
NTTドコモは、ソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia」(SO-01B)向けにソフトウェア更新の提供を開始したが、すぐに配信を停止した。ドコモによれば、近日中に配信予定だったものを誤って配信したとのことで、現在は配信が停止されている模様。なお、今回のソフトウェア更新は OSのバージョンアップではなく、細かな改善などがその内容と見られる。
ソフトウェア更新を実施できた編集部の端末で確認したところ、今回提供されたソフトウェア更新により、「POBox Touch」がフリック入力に対応したことを確認した。また、アプリケーションとして「mora touch」が追加されている。そのほか詳細な変更点は不明。なお、ソフトウェア更新後、ベースバンドバージョンが「1.0.09」から「1.0.24」に、ビルド番号が「R1EA018」から「R1EA025」に更新されていた。
ここまで
うぉー、更新出来た人、おめでとうございます・・・。
公式リリースはいつになるんでしょうか。
iPad祭りにXperiaアップデート祭りをぶつけて欲しかった(笑)
ちなみに、ここだけの話、中の人の話では、今回のアップデートでバッテリーの持ちも改善されるそうですよ。
▼関連リンク
- Xperiaで近日公開予定のソフトウェア更新を誤って提供 (ケータイWatch)


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